
パチンコCRギンギラパラダイス2 基本情報
| 導入日 | >>> | 2010年8月2日 |
| パチンコメーカー | >>> | 三洋 |
| 大当り確率 | >>> | 1/221.5 |
| 確変突入率 | >>> | 50%(初回)へそ 66.4%(2回目以降)右打ち |
| 時短 | >>> | 100回 |
| 大当たり出玉 | >>> | 15R(1,220玉) |
| へそ振分 | >>> | 15R確変・・・50% 15R通常・・・50% |
| 電チュー振分(右) | >>> | 15R確変・・・66.4% 15R通常・・・33.6% |
| 潜伏なし | >>> | 15Rしかありません |
| 平均連荘回数 | >>> | 2.5回 |
| 平均獲得玉数 | >>> | 3,050発 |
| ギンパラ | >>> | 15年前に権利物として発売され、海物語シリーズの前身にあたります。 |
CRギンギラパラダイス2 ボーダーライン
| 出玉数 | 1,200 | 1,220 | 1,240 |
| 2.8円 | 21.3 | 21.0 | 20.7 |
| 3円 | 20.7 | 20.4 | 20.1 |
| 3.3円 | 19.8 | 19.5 | 19.2 |
| 3.5円 | 19.3 | 19.0 | 18.7 |
| 4円 | 18.4 | 18.1 | 17.8 |
釘ゲージ

外へ逃がす釘というよりは、これくらいのボーダーラインの機種であればワープに玉が行かないようにするだけで調整は取れます。
●と●の部分でワープへ行かないようにされると、風車経由でのスタートしかなくなります。
ギンギラパラダイス2は、確変中も右打ちなので、基本的には盤面左側の寄釘はあまりいじらないと思われます。
へたに調整すると釘を叩くのが面倒なのと自身で分からなくなってしまいます。
パチンコCRギンギラパラダイス2 リーチ演出
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《確率変動》 ギンギラモード

奇数図柄は確変で継続になります。偶数でも大当たり中の昇格があるので期待しましょう。 右打ち中の大当たりは突然くるようになっていて、その後1回転だけして図柄が揃います。 初回当たりだけが50%で、以降は2/3継続です。
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《リーチ目》 16種類

ギンギラパラダイス2の全ステージ共通で、保留内で大当たり濃厚となるリーチ目が16種類存在します。 オカルトとされたリーチ目を逆手に取った演出で、保留の先読み機能と連動してます。 「リーチ目」「強チャンス目」「強ドキドキ目」とあるので探してみてください。
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《リーチ演出》

基本的には全ステージで「ロング」「催眠」「珊瑚礁」「マリン」の順で期待度が高くなっています。 魚の目がハートになっていたり、子供を連れてないといったプレミアムも存在しますので見逃さないようにしましょう。
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《ハンドル》

「泡」と「魚群」が基本ですが、細かい演出があり期待度が異なってきます。 今回はクジラッキーハンドルの部分に、デジタルがついていて、これがリーチや期待度を示唆します。 ★が2つだとスーパーになります。
パチンコCRギンギラパラダイス2 ポイント攻略
《人気以上に導入台数が多い》
三洋の機種は、「おつきあい」も含めてホールが大量に導入することがあります。
ギンギラパラダイス2は、悪い作品ではないですがボックスで導入するほどの人気があるかが疑問です。
人気が伴わないで台数が多いとホールは回収を早める可能性が高く、長い目で育てることをしなくなります。
エヴァや海や慶次と比べての客付きを見ながら様子をみていく必要があります。
《ボーダーラインが勝ち負けで大きく左右します》
連チャン率が高くなく、右打ちで出玉の減りもそんなに差がないので、勝ち負けで重要なので回転数だけになります。
ギンギラパラダイス2は、ホールとしても調整しやすくありがたく、遊技側もホールや台選びはボーダーラインとの比較だけになります。
標準的なスペックなので、極端に回らない場合は敬遠しましょう。